
みちのくディルド(追加サイズ)

パケはシリーズ共通のシュリンク&ラベルシール仕様。既存サイズの「みちのくディルド(S・M)」と「みちのくディルド(L)」も含め、全7バリエーションになりました。

【XXSサイズ】ちっさ! 「プチニョッキ」より小型のディルドなんて、なかなか見当たらないので、これは稀少ですよ。 ※数値はNLS実測値

【XSサイズ】こちらも日本人の平均値よりコンパクト。挿入に不慣れな女性やアナルビギナーにピッタリです。 ※数値はNLS実測値

【XLサイズ】既存3サイズを飛び越してイッキに巨大化! かなり迫力があり、相当な習熟度がないと厳しいでしょう。 ※数値はNLS実測値

【XXLサイズ】極太マニア垂涎、前人未踏のモンスター級。フィストができるくらい開発されているベテラン向けです。 ※数値はNLS実測値

素材の硬度、質感、柔軟性など、すべてがバランスよくまとまっているハイクオリティな逸品。「みちのくシリーズ」ならではの強みです。

サイズによって吸盤の直径は異なるも、すべて一体成形で吸着力に優れています。この使い勝手のよさも人気の要因でしょう。

【XXSサイズ】壁に貼り付けた時のイメージです。セルフでアナル開発するシーンなどでは、この吸盤がかなり役に立ちます。

【XSサイズ】“XXS”との寸法差はわずかながら、挿入時の感覚はまったく異なるため、こうして細かく刻んでくれるのは、ありがたいですね。

【XLサイズ】壁に貼るとますます威圧感がスゴい…。そして、このサイズ&重量を支える吸盤の性能も見逃せないポイントです。

【XXLサイズ】もうビジュアルが大砲ですね。「肉弾!67mm砲」まではいかないものの、それに近いくらいのストロングな特性といえます。

既存3モデルを含めたサイズ比較です。“Lサイズ”以上になると自重で反り返ってしまうのも特長。フルコンプ…しちゃいます?(笑)

左が最小の「XXSサイズ」、右が最大の「XXLサイズ」。これだけサイズ幅のあるディルドも珍しく、それだけ多くのニーズを取り込めるでしょう。

小さいモデルは、やはりアナルに適します。心地よい硬さと質感のディルドにガン突きされると、初心者でもアナルがトロトロにほぐれます。

ドデカいのを飲み込む際は、ローションをたっぷり塗ってください。最初は2~3サイズ小さいのから慣らし、ゆっくり時間を掛けて挿入しましょう。
商品レビュー
商品価格:740 円
定番ディルドに大小4サイズを追加
品質そのままで幅広いニーズに対応
その圧倒的な品質とコスパが高く評価され、発売以来ロングセラーをつづけているフジ工芸の「みちのくディルドシリーズ」。
今ではその実績をベースに国内外を問わず“日本ディルドの代表格”として、シリーズ累計100万本を超える記録的ヒットを更新しています。
発売当初は「みちのくディルド(L)」のみのワンサイズでしたが、その後2012年に「みちのくディルドJr」として、現在の「Sサイズ」と「Mサイズ」が追加。数年後のリニューアル時に3サイズが統合されました。
正直、この主要な3サイズ構成でもユーザーの8割くらいは賄えていたのですが、ついにフジ工芸が本気出してきましたね…。今回、大小4サイズを追加し、より幅広いユーザーニーズに応えようとしています。
投入されたのは極小の“XXS”から超特大の“XXL”まで、両極端な4バリエーション。これにより、オモチャ未経験の超素人から、極太マニアのプロ級ユーザーまでカバーできるようになり、サイズ的な需要にはほぼ完璧に対応しました。
もちろん、素材感や使い勝手などは既存モデルと遜色ないクオリティです。一体型の吸盤は吸着力が強くて実用性バッチリですし、小さいモデルだって青スジやカリ首の段差などの造型はシッカリ再現されています。
ニオイやベタ付きのないハイグレードな素材感も相変わらず極上。リアルな人肌感なら「みちのくディルド 柔×芯(ソフト&コア)」の方が勝りますが、やはりスタンダード版はコスパに優れますね。
というコトで…みちのくシリーズ経験者で、既存モデルがサイズ的にマッチしなかった人をはじめ、アダルトグッズ未経験者や自分に合いそうなサイズがなかなか見つからなかった方には要注目のディルドです。
初心者やベテランを問わず、男女どちらにもマッチする充実のサイズバリエーションは、そのハンパない完成度を持って、みなさんに最高の快感をもたらしてくれることでしょう。
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